2016年11月

初めまして。私の初体験の時のことを書いてみたいと思います。

 高校までは実家にいたものの、大学に入ってはじめて親元を離れました。家では門限とかなんとか色々言われていたものの、外に出れば自由ですよね。 
 男友達の部屋で、夜遅くまでわいわいと皆して騒いでいたんですけれど、いつのまにか眠ってしまっていたらしくって。(しかも彼のベッドの上。) 
 気付いたら、真夜中。“私どこにいるんだろ??”ってしばらく考えました(笑 
 その上、驚いたことには、誰か他の人の気配が横にあるんです。驚きました、もちろん・・(^−^);

 すぐ友達だって分かったから怖くはなかったんですけれど。その時は眠かったから、その状況の不自然さもあまり気にしなかったのですが。 
(だって、いくら友達だからって、自分のベッドだからって、女の子の隣で一緒になって眠らないと思う。) 
 と、思ったら、いきなり話しかけてきて。好きだよ・・って。(ここらへんノロけになってますか?すいません。) 
 まぁ、友達だし嫌いじゃなかったし、即OKしました。それで、また2人ともすぐ寝ちゃって・・・。呑気なものです。

 こんな変な始まり方をしたものですから、最初っから一緒に寝るのが当たり前みたいになっていました。週末になれば、彼の部屋に泊まりにいくという・・。ちなみに、この頃まだキスもしていませんでした(笑 
 キスしたのはつきあって3週間目くらいだったかな。 
 お互い躊躇していたところもありました。特に彼が、私が嫌がることはしたくないんだ、と言ってくれていまして。隣に寝ていたって、一切触ってこなかったんです。 
 でも、だんだん距離が縮まっていって、腕を枕にして寝たりようにもなりました。

 そうなれば、やはり、というか・・触ってくるんですよね。パジャマの下で、胸揉んだり、背中に腕まわしてきたり。あ、下は拒否してました。恥ずかしいから。 
 で、その度に、まぁ勃ってるのがわかります。 
 私はこの時まで実物を見たことがなかったんです。それで、どうなってるのかな・・?って訊いたんです(笑 
 そうしたら、触ってみる? って。 
 断らなかった私って・・・。(好奇心が勝ったんでふ。)

 思ったより硬くって、熱かった、とでも言いましょうか。とにかく・・・、なんか不思議でした。・・うん。 
 そのうち、手でイカせてみようということになって。←半端じゃなく、すっごく時間かかりました。 
 で、次は口でしてくれるかと。←今も思うんですけれど、なんで口が先だったんだろう!? 普通・・逆なのでは。 
 苦いし、生ぬるいし・・・最悪でした。本当まずいっっ。あと口がすごく疲れた。下手だったから、かな。でも、彼が嬉しそうだったので、まぁ、いいか、と。

 この段階でも、まだ私は彼に自分の体全部を見せたことはありませんでした。 
 理由:恥ずかしいから。それだけ。本当に嫌だったんです・・T-T 

大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。 
違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。 
お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。 
一目ぼれに近いかたちでしたね。僕も純子も童貞×処女だったのですが、 
純子の誕生日にようやく結ばれました。 
僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。親が結構干渉したりする 
家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として 
たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。 
純子のイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。

そんな中、大学の友達と純子の友達を家に呼んで飲み会をしました。 
週末だったので、純子も「女友達と遊ぶ」というありがちな 
嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイレしたり、 
コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。 
時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺と純子と大学の友達の 
浩二が残りました。(浩二は中田浩二をイメージしてくれれば良いと思います) 
お酒が入ってたからだと思いましたが、人数が少なくなると急に 
浩二が純子のコトを「かわいい」とか「コンパで実は狙ってた」とか 
言い始めました。 
まぁ、顔は良いですが、アホな友達なんで、俺は軽く流してました。 
純子は純子で「浩二くんカッコイイから、いい人見つかるよ~」 
みたいな感じで流してました。 

そんな、やりとりがチョットしつこいくらい続き、おもむろに 
浩二が「次の物理の試験、俺がトウジに勝ったら、純子じゃん 
フェラしてよ」とか言いはじめました。

一瞬ドキっとしました。浩二は酔ってましたが、目はマジでした。 
純子はあまり下ネタは好きじゃありませんでしたが、彼女も 
かなり飲んでたので 
「チョ・・・チョット、浩二くん飲みすぎなんじゃないですかぁ?」 
みたいな感じでなんとか返してました。 
ただ、、、ただね。俺はこの大学、実はすべり止めで第一希望落ちた結果 
ここにいるんですよ。その分、大学で良い成績とってやろうという気構えで 
前期の理系の教科は常に成績上位を取ってました。 
反面、浩二はマジ遊んでるやつで、ほぼ毎回再試験を受けてるような奴 
でした。 
そんな余裕もあってか、俺も酒の勢い「おう、いいよ」と受けて 
しまいました。純子は「勝手に決めないでよ~」とは言ってましたが 
浩二が「やった、じゃあ、トウジに勝ったらフェラしてくれるんだね」 
と言うと、純子は「勝ったらの話ですよ!!」と言い返してました。

ちなみに、うちの物理の教授は臨時試験を行って、無理やりにでも 
単位を取らせようという教授で、成績上位10人を 
講義中に発表したりするような教授でした。 

まぁ、そんな感じで臨時試験の範囲が発表され、 
試験当日がきました。ただ、それまで浩二とは、何度か 
遊びに行きましたが、物理の試験で勝ったら純子がフェラみたいな 
話は全く出てなかったんで、少しドキドキしてましたが 
あれは、酒の席の話で、もう忘れちゃってるんだなぁと思ってました。

数年前の話。 
大学4年だった俺(ヒロキ)は無事に就職活動を終え、第一志望だった会社に入社を決めた。 
10月に内定式と内定者研修があったんだが、そのときの話を書こうと思う。

内定者は全部で100人ぐらいいて、本社がある東京で内定式と研修が行われた。 
俺は地方の大学出身だったため、ホテルが用意された。 
他にも地方から来てた内定者が数十人いたため、みんな同じホテルに泊まることになっていた。

1泊2日の日程だった。

まず、1日目の午前に内定式があり、午後は研修。 
夜は親睦会という名の飲み会が会社の近くであった。

ユイカと出会ったのは、内定式後の研修だった。 
研修といっても、入社後の配属についてや、会社内の制度についての説明などだ。 
簡単なグループワークもあって。そこで同じ班だったのがユイカだった。

ユイカは身長は160センチぐらいで、アナウンサーの加藤○子似。スーツの上からでもわかる巨乳ちゃんで周りの男子の注目の的だったw

俺はグループワークでユイカと仲良くなり、その後の親睦会でもずっと隣をキープしていた。 
ユイカも同じ地方から来ていて(大学は違う)、共通の話題が多かった。

明るくて、友達の多そうな性格だった。 
彼氏がいることは飲み会の最中に聞き出していたが、同じホテルに泊まることはわかっているし、この巨乳を逃すまいと俺は積極的にアプローチしていった。

といっても、内定者だけでなく社員もいる親睦会のため、そんなにあからさまなことはできないが。

親睦会は夜10時ごろお開きとなり、地方から来ていた学生はまとまってホテルへと帰った。

俺はユイカにこっそり、飲み足りないから酒買って部屋で飲もうと誘った。 
翌日は2人とも特に予定がなかったので、あっさりOKしてくれた。

11時ごろ、俺はコンビニで酒を買い、ユイカを部屋に呼んだ。 
両隣も同じ会社の内定者なので、少しどきどきしたw

ユイカはスーツのジャケットを脱いだ状態でやってきた。 
白いブラウスの下から巨乳が主張しているw

ユイカ「お疲れ様~!」 
俺「研修長かったね!お疲れ様!」

俺たちは買ってきたビールで乾杯した。 
2人とも親睦会で結構飲んでいたが、俺もユイカも酒には強いようだった。

ここからは、大学の話や会社の話をしつつ、すこしずつ下ネタのほうに話を持っていく。

まずは、彼氏のことを深く聞いていった。

ユイカ「実は、彼の就活がうまくいかなくて、それ以来ちょっと距離をかんじるんだよね...」

これはキタw 
彼氏に不満がありそうな女の子は押せばいけるw

学生時代の友達T(♂)が結婚するという手紙が来た。
それでいつか書いてみようと思っていた話しを書いてみたいと思う。
今から5年ほど前、前世紀の話になってしまうのだが、
俺たちはそれぞれの彼女を連れて、4人で卒業旅行にヨーロッパに行った。
パリから入ってミュンヘンから出る、途中は結構適当にというコース。
俺とTは車バカだったのでアウトバーンでBMWに乗るというのが楽しみだった。
ケルンでレンタカーを借りて、ロマンチック街道へ向かう途中だったと思う、
Tの彼女のヨウコが強く主張した温泉に寄ることになった。
ドイツの温泉というと混浴、というのは結構有名だけど、実際は水着で入ったり、
時間や曜日によって男女別というところが多いようで、
俺たちが選んだのもそんな温泉の一つで、もちろんその日は混浴ではないはずだった。

ところが実際はそうではなかったから、ここで書くことが出来る。
おかしいと思ったのは、入り口でお金を払って中にはいったあと、
置いてあった英語版のパンフレットをパラパラと見ていたときだった。
だが、有名なあのガイドブックと俺たちの英語力、どちらを信じるかは微妙だったし、
わかったところいまさらお金を返してくれとも言えない、
気弱な日本人の俺たちには選択肢は無かった。
まあそのときはその時だ、みんなサウナで話しでもしようと、
タオルを巻いた男女がわざとらしく話をしているパンフ(いまでも手元にある)
を見ながら、結局そのまま男女別に入り口へ行った。
普通なら俺は自分の彼女のバスタオル姿を他人に見せるのは嫌だったし、
Tも同様だったと思う。もちろん彼女らもそうだろう。
だけど、そのときはなんとなく勢いがあった。
旅の恥は・・・というのはああいうのを言うんだろう。

まあ、もともとヨウコは真面目だがノリの良い女だったし、結構面識もある。
一方俺の彼女のマリは他大だったので、あとの二人とは数回会っただけだった。
それでもみんな旅行の間にはかなり親しくなっていたし、
そういうガードも緩くなっていたんだろう、夜四人で部屋で飲むときなんかも、
パジャマの下はノーブラだったし、パンチラみたいなのも何度もあった。
車代の分ホテルをケチったためだろうか、隣同士の部屋では、ヨウコたちのHの声や、
物音が聞こえてくることまであった。
なんというか、あけっぴろげな雰囲気があったし、それが楽しかったんだな。

まあそんなわけで俺とTは二人で中に入っていったんだが、内容は簡単に言って、
サウナとぬるい温泉とシャワーとを、白衣の兄ちゃんの指示にしたがって順番に巡る感じ。
あとはオプションで頼んだマッサージを受けるだけ。
ただその間にタオルを取らなければいけないことが多くて結構恥ずかしい。
さらに、次の部屋に移動するたびに「混浴なのではないか?」という不安と期待がつきまとう。
このときの俺の感情はうまく言い表しにくい。
正直に言って俺はヨウコの裸を見てみたいという思いはあった。
マリのことはもちろんかわいいと思っていたし、ひとから言われれば自慢に思ってもいたけれど、
ヨウコはタイプの違う美人系で、Tには悪いが男として期待しないわけにはいかなかった。
一方、そうなればマリの姿もTに見られる。タオルは大きかったけど、
全裸にそれだけという姿を自分以外に見られるのは抵抗があるに決まっている。

大学生の頃。
飲み会が終わり、飲み足りない数人でコンビニで酒を買い込んで、メンバーの一人の女の子のアパートへ乗り込んだ。

途中からかなり酔って記憶があいまいなのだが、オレは床で寝込んで、友人たちは三々五々帰ったらしい。

朝気がつくと部屋主の女の子はベッドで寝ていた。

当時オレは童貞。

どうしていいか分からずとりあえず寝たふりをしていると女の子が起きてきた。
さも一緒に起きたように「おはよう。」というと、彼女は「寒いね」といって、ベッドから布団を下ろして、オレにかけて、そして一緒に入ってきた。

 心臓がバクバクだったが、とりあえず気があるのかなと思って強引に腕枕してキスしてみた。
これも初めてだったんだけど。
拒否もされなかったんで、あとは服脱がせて、童貞特有のがむしゃらw

でも息子が酔いのせいか元気にならない。

彼女も「おかしいねw」と言いながらオレの口をすって、息子をさすったりしごいたりしていた。

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